※このブログでの発言は、多分に個人的な見解が含まれています。

【転載】『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』の秘密

●超拡散希望《『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』の秘密》


■本書は、発想を転換して、戦後の歴史認識に一石を投じれるように構成しました。


掲載した277枚の写真は、戦前の15年を暗黒史観としているマルクス史観的歴史認識を一掃できる逸品です。


戦前、宝塚歌劇団がヨーロッパや米国に親善訪問していた貴重な写真も掲載してあります。


現在の日本人と戦前の日本人が、連綿と繋がっていることが分かることだけでなく、我が国が物資不足になって行く過程で、中国が平和を謳歌している写真も、ところどころに挟んでいます。


本書がただの写真集と決定的に違うのは、写真に写っている方々が、現在、米国議会で「慰安婦謝罪決議」などに対して無言で圧力をかけて頂けるようになっている事です。


それは、ほとんどの日本人も知らない写真を掲載したことにあります。一般的に「東京大空襲」と聞くと、反射的に「3・10」の下町を連想するでしょうが、実際には、死傷者以外は圧倒的に規模も爆弾の量も「5・25」の無差別爆撃がひどかったのです。破壊された町は約5倍だったのです。とくに渋谷や青山地域は廃墟になり、現在の地下鉄表参道駅地域に、延々と焼死体が並べられている写真を掲載してあります。その一枚を見ただけで、戦後教えられた日本人の歴史認識の間違いを自覚して頂けることでしょう。


この『ひと目でわかる「戦前日本」の真実』は、1ヶ月後くらいに電子図書になり、米国でも見ることができるようになりますので、そうとうな影響力を発揮することでしょう。


二度と「慰安婦謝罪決議」など、韓国の捏造歴史認識を採択できなくなるでしょう。


本書は、家族で静かに楽しめるようになっておりますが、実際には、日本の歴史を切り取った米国にプレッシャーをかけれるようになっています。


★帯に記載されている文章は、《渡部昇一氏、日下公人氏、本書を絶賛!「食糧難で、娯楽もなく、暗い日々だった」?それは作り話か勘違いのどちらかだ――「戦前の暗黒史観」を覆すビジュアル解説本;PHP研究所・定価;本体1,500円(税別)》


この一書で、日本暗黒史観「15年戦争史観」を払拭できるようにしました。


※ジャーナリスト水間政憲;インターネットだけ転載フリー〈条件・全文掲載〉http://mizumajyoukou.blog57.fc2.com/

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